ドライバーが運転しない同乗者に言いたいこと

車を運転する人には常識でも、免許を持っていなかったり、そもそも車の運転に興味がない人は全然気づかないで、勘違いしていたり不思議に思っていることが結構あると思います。

これは車を運転しない人を助手席に乗せてドライブしてみると結構よくわかります。

まず、車はいきなり曲がれないです。そのことを助手席の人は頭ではわかっていてもやっぱり道案内をする時に「ここ、左!」「右!あ、過ぎちゃった!」「すぐそこの信号で右!」とかを結構ギリギリのタイミングで言ってきます。その点車を運転する人だとちゃんと「二つ先のファミレスの信号を右。」とか的確な指示をしてくれます。

車を運転する人ならわかると思いますが、三車線道路だったりするといきなり「右に曲がって」と言われても、あらかじめ車線変更をしたりの準備が必要です。車線変更だって他の車の流れによっては簡単にはできないこともあります。

その辺りは運転しない人にはわからないと思いますが、いきなり「そこ右!」って言われて間に合わないことはよくあります。

他にも、これはちょっと笑い話ですが、運転席から助手席の左側のサイドミラーをチラチラ見ながら確認しているのを、視線を送られていると勘違いする人もいるみたいです。

「なんか、私に意味深な視線を送ってくるわ。」気があるみたいに勘違いして勝手に照れてしまうそうです。

まあそれが異性の場合で熱い視線をきっかけにふたりの距離が縮まるならいいのですが。

実際のドライバーはただ、左側に自転車が走っていないか、歩行者がいないかを確認しているだけですよね。

まあ、それは確かに運転する人しかわからないポイントです。

あと、運転中は適当に運転しているように見えてもさっきの歩行者とか車線とか車間距離とかいろいろなことを同時進行で気を配りながら運転してるんで、特に道を探しながら走っている時などはあまり込み入った内容を話しかけられてもちゃんと返事できないことがありますよね。

車間距離を気にして、次にどこで曲がるかなど色々なことを同時に考えながら運転している時は、複雑なスケジュールとか、思い出さなければいけないこととかは聞かずに、気軽な世間話程度にして欲しい時もあるんですが、まあやっぱり運転しない人にはわかりませんね。そんな時は「ちょっと、真面目に聞いてるの?」と怒らないで欲しいものです。

彼氏とやる携帯ゲームにハマっています。

前に私がやっていた携帯ゲームがあるのですが、私は少しそのゲームに飽きていました。
彼氏もそのゲームをやっていて、私よりもレベルが高く、持っているモンスターも多いです。
私と一緒にいる時も彼氏はそのゲームをやっていますが、私は見ているだけで一緒に流行っていませんでした。
期間限定のクエストもあり、彼氏はそれを一緒にやろうと言ってきますが、彼氏と一緒にいる時じゃないとクリアすることが出来ないので、私がそのモンスターを集めることは難しいので、中途半端に集めても仕方ないし、飽きてきているからやりたくないと言いましたが、私がそのモンスターを集め終わるまで手伝うから一緒にやろう!という彼氏の熱意に負けて、彼氏と一緒にやりました。

教えてもらいながら一緒にやっているのですが、1人でやっている時はイライラしたり、すぐ諦めたりしてしまうのですが、彼氏とやるのは凄く楽しくて、うまく行った時にドヤ顔をしたり、常に笑いながらゲームをすることが出来ます。
今までこんなに楽しいゲームだったかなと思うくらい楽しくて、彼氏といる時は自分からコレやろうよって誘ってしまうくらい、そのゲームにハマってしまいました。
彼氏に内緒で彼氏がびっくりするように別のモンスターもコツコツと集め始めました。

フレミングの左側の規則

小学校の子供が、理科の工作の正式を片手に、「これを作りたい」と言ってきました。それは、なんだかフレミングの左側のバックボーンを使ったリニアモーターカーのみたいでした。男子として、子供が、理科に興味を持ってくれたことが喜ばしくて、磁石や鉄の棒や話題を買い取り揃え、本当にやってみたところ、どうしてもうまくいきません。磁石の方角を揃えていなかったようなので、それを修正しましたが、それでもうまくいきません。のほほんと、不穏なノリが巡り、最終的には、「ゴメン。できない。」と謝りました。
テキストどおりに作ったのですが、なんでうまくいかないのかいまだにぐっすりわかりません。断然、これが文系の限度かとしばらく落ち込んでいる。子供の注目を落とさないように、男子として精進しなければと思います。

住むのならば引き戸の窓がある家の方が良い

私の職場は窓が出窓になっていて開き戸になっています。そのため窓を開けると風が強いと物が飛ばされます。そのためあまり窓を開けていません。今日は昼でも、シャツ1枚だといくらか寒さを感じますが、窓を閉めているため、また人が多くパソコンで仕事をしているため室内が暑くなっています。そのため冷房を入れています。

出窓は見た目が良いのでしょうが、風が強いと開けておくことができません。引き戸だとか風の強さに応じて開ける範囲を調整できます。ただ風が強いと出窓と同じく窓を開けていられません。

また南側の窓は以前カーテンも無ければ、ブラインドもありませんでした。そのため南側に座っている人の後頭部に日光があたってきます。そのため夏は暑くていられない状態になりました。その後ブラインドを取り付けたのですが、安物だったためかすぐダメになり現在はカーテンが取り付けてあります。

カーテンやブラインドは、見た目はそう変わらないと思いますが、カーテンだと時間が進むにつれ日が当たる場所の移動に合わせて調整できますが、ブラインドだと調整出来ず、日が落ちるまで上げることができませんので、室内が暗くなりがちです。カーテンかブラインドは使う人が判断すればよいでしょう。

部屋を借りるのなら見た目が良い出窓よりも引き戸のある窓の方が良いようです。季節の良い時期なら窓を開けておくと爽やかな風が入ってきますし、冷房を入れる必要はありません。見た目より機能性を重視すべきだと思います。

動画配信だけ見ている日常

テレビをつけていると、なんだか気が滅入るニュースが多いです。その日の目立った出来事が繰り返し、長い時間放送されてしまうから仕方がないとは思うのですが、どうも気分が良くないです。シーンとしているのは寂しいですが、聞こえて来る音なら何でもいいという訳にはいかないのです。

数年前から、月額利用料がお手頃な動画配信が増えてきました。それぞれ動画の内容に得意分野があるようで、決めるまでにはいくつかのサイトの、無料お試し期間を申し込んでみました。

その中で気に入ったのが「H○○○」。国内の番組より、海外のものが多くてバラエティー豊かです。私は海外ドラマが好きなので、レンタルするより簡単で価格も安いのでぴったりでした。早速申し込み、しばらくは朝から晩まで好きなドラマを自動再生でつけっぱなしにしていました。日本語が流れているより、英語が聞こえていた方が仕事の邪魔にならないし、いい場面を見逃しても何度でもリピートできるからいいんです。

ところがこのサイト、急に使い辛くなってしまいました。リニューアルして色々内容が変わり、国内のよくわからないオリジナル番組が増え、好きだった海外ドラマがグンと減ってしまったのです。ここがポイントだったのにがっかりです。

そしてカチンときた極み付けは、私の持っているデバイス4つのうち、3つで再生出来なくなってしまったこと。古いデバイスであることは承知していますが、この動画配信を見るためにタブレットを買い替える気にはなれません。諦めて解約し、他のサイトに乗り換えることにしました。

今はまた、色々な無料お試し期間で迷っている最中です。利用料も動画のバリエーションも、以前とは変わっていてまた面白いものですね。さて、どこに決めましょうか。私の気分を上げてくれる番組を沢山配信してくれるのは、どのサイトでしょうかね。

人間は、車移動から馬移動に戻れるか?

先日、馬にはじめて乗りました。テーマパークの中の1アトラクションという形で、よく乗馬体験というものがありますが、大抵は馬と言ってもポニーといった小型の馬で、乗れる人も幼児から小学生くらい、もしくはそれに相当するような体重制限をしてあったり、つまり子供が乗って楽しむ、というスタイルのものが主流。

子供の時にはそんな乗馬体験なんて巡り合ったことがなく、いざ初めて見かけて乗りたい、という時にはすでに自分が大きくなってしまっていて、制限的にアウト、という経験があったので、馬乗ってみたいなぁ…というのが、長年の憧れでした。

乗馬クラブでも行けば乗れるのでしょうが、そんなセレブな場所に出入りできるような経済力があるわけでもないし、もし目の前に白馬の王子様が現れたら、とりあえず王子様後回しでもいいので、馬に乗りたい!と言うくらい、憧れの乗り物だったのです。

ことに、車の免許を取ったはいいものの、その後しばらく運転しないうちに乗れなくなってしまい、「なにも時速50キロ以上のスピードをそんなありがたがらなくても。日常生活くらいなら、馬でぽっこぽっこ進めばいいのでは…。」なんて思っていたのです。そうしてある日幸運にも乗馬体験をすることができ、いわゆるサラブレッドくらいのサイズ、競馬の騎手が乗るであろうくらいの馬に乗る機会がありました。乗って思ったこと。「…車の方が安全だ!」

正直あの高さから見下ろす景色は見晴らしもいいのですが、人間は生身の身一つで鞍の上。落ちたら大惨事です。車がいかに乗る人の安全を配慮して作られているか、なんだか改めて知った出来事でした。でも、馬を乗りこなせたら、楽しいだろうなぁ。

ビビッと来る曲

今日はちょっと音楽の話をしたいと思います。皆さんは初めて聴いてビビッと来た曲ってありますか?

私はあります!今ちょうどマルーン5の「Until you’re over me」っていう曲を聴いているんですが、この曲私が初めて聴いたときにビビッと来た曲なんです。ビビッと来る曲ってなかなか出会えないものだと思いますが、2ヶ月ほど前にこの曲に出会いました。

この曲を聴くとなんだかすごく前向きな気持ちになるんですよね!小さな悩み事がどんどん吹っ飛んでいく感じがします。まあ、歌詞は英語なのでなんて言っているのかは分からないんですけどね(笑)ただメロディとか声とか曲調がなんとなく聴いてて元気になる曲です。

ドライブにもぴったりな曲ですね。旅行とか行くときに車の中でよく流しています。この曲はマルーン5が2007年に出したアルバムで「イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング」というアルバムの後の方に入ってる曲です。マルーン5の曲は爽やかな感じの曲が多いので大好きです。

ちょっと前の曲だと「Sugar」とか良い曲ですね。超爽やか!「Sugar」は2014年のアルバム「V」に入ってます。まだ聴いたことなくて興味がある方は是非マルーン5の「until you’re over me」と「Sugar」聴いてみてください♪

家に居ながら何でも出来る時代です

ネットを活用するようになってから、通販で物を買うことが増えました。便利ですよね。家に居ながら商品を注文できて、お金だってスマホから支払える。おまけに自宅まで配達してくれるのですから。外出に体力を使うわたしには欠かせません。

最初は躊躇していたんです。注文しても詐欺だったらどうしょう。でも、実際に頼んでみたところ騙された経験はありませんでした。だからと言って、全ての業者がシロという保証はありませんよ。

『信用できる業者もある』という話です。注文する前に口コミを調べて、怪しいものには手を出さない。説明文をしっかり読む。注文するときは名前や住所が間違っていないか確認する。こちらの住所がわからなければ、相手も配達できませんからね。

ついミスがあると、相手だけを責めてしまいがちですが、こちらにも落ち度は無かったか振り返ることも必要です。「配達が遅い」と怒っているけれど、ちゃんと住所は部屋番号まで記入したか。連絡用の電話番号やメールアドレスは教えたか。そもそも、シーズン的に忙しい時期ではないのか。

わたしは振り込みをしてから、1週間までは待ちます。相手にも都合があるでしょうから。それ以上かかるようなら連絡します。責めているわけではなく、発送が遅れている理由さえ教えてくれたら、わたしとしては文句ありません。届くまで待っています。

毎日の繰り返し

毎日毎日夕飯を作るのは大変ですよね。

親ももちろんですが、

専業主婦の方を本当に尊敬します。

自分が作らなければご飯は無いし

何より美味しいと言って貰いたいから

なんだかんだやるしかない!

という訳で昨日は揚げないコロッケと

チョレギサラダと茄子の煮浸し!

この揚げないコロッケはパン粉を

前持って油なしのフライパンで

キツネ色になるまで炒めて

小麦粉と卵と絡めたコロッケに付けたら

トースターで焼くだけなんです!

とっても簡単だし油を使わないから

ヘルシーに揚げ物が食べれるの。

これ凄く絶賛されました!

レパートリーが少ない私ですが

最近ではお料理レシピアプリもあって

冷蔵庫にある食材を検索するシステムには

アプリ様様で助かっております。

やっぱり何事も挑戦と新鮮は

ドキドキワクワクして初めて作るお料理するのは

いつもより楽しくできる気がします。

最近はご飯を作る事を飽きたり

苦痛にならないように仕事帰りに

アプリでどんな料理があるかなと考えながら

電車に揺られる時間が好きだったりします。

何事も楽しまなくちゃ駄目ですよね!

仕事もだけど行ってしまえば、

やり始めてしまえば何とかなります。

専業主婦の皆さん、一緒に頑張りましょう!

さぁて、今日は何を作りましょう?

昨日お肉だったからお魚にしよう。

またやられたー!ティッシュごと洗濯

洗濯物を干そうと、洗濯機から洗濯物をだしたところ、ポロポロと繊維が落ちてきました。もしや、、、と思ったら久しりにやってしまった。ティッシュごと洗濯。

犯人は息子です。

息子のズボンのポケットからティッシュの残骸が出てきました。またやられた。

あれほどゴミ箱へって言っているのに入れっぱなしにしてきたみたいです。私も今朝はチェックし忘れました。

水に流せるポケットティッシュをうっかり洗濯してしまうとそれはそれは大変なことになります。

洗濯もの全部にティッシュの細かい残骸がつきます。タオル関係なんて最悪です。

洗濯物を1枚引っ張りだすたびに、細かいティッシュの残骸がポロポロと落ちて部屋も散らかり、洗濯物も1枚1枚ティッシュをはたき落とす作業が増え、さらに今回は紺色のチノパンが入っていました。

紺色のチノパンはタオル以上に最悪で、細かい繊維がたっぷりと付着して紺色じゃなくなってます。

朝からこちらの気分もブルーです。

洗濯物を干して、飛び散っているティッシュの残骸を掃除機で吸い取り、洗濯機の中に落ちている残骸も拾い集め、全工程で1時間以上かかり、最後に残ったチノパンはもう一度水洗いをして少しでも繊維を洗い流すしか手が無く、本当に、ティッシュごとの洗濯は勘弁してほしいです。